規格外と思って感じたこと!

私の知り合いのトレーナーが規格外で、それを見て感じたことです。

若いときは柔道部の名門大学でやっていたという、アスリート人生です。春からは母校の高校でコーチもやるそうです。

かなりすごい人ですが、人柄はとても温厚なのと、さらにさわやかイケメンです。柔道をやらない私には、普通の好青年って感じに思えます(まだまだ30才前です)。

ところが、食べる量が規格外で、すごいすごい。リアル大食いを初めてみました。五人前くらいの量を涼しい表情で普通に食べていました。それくらいのカロリーを消費するのですから生物としてモンスターですよね。

その時思ったのですが、年の差があるため、それまで話を軽く聞いてしまう感はあったのですが、すごいなと思ってからは教わっているようにすっと話がしみ込んでくるようになりました。

ただそのようなスイッチがなくても、集中して相手の話が聞けるようにならないといけない、そんなことを感じました。それと、この人はすごいって思ってもらえると、自分の話を聞いてもらうことができるのだろうとも思います。ここは日々努力し自分を磨いていきたいと改めて思いました。

春ですね、がんばりますか!

スポンサーサイト

2017/03/22 19:25 |日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

 | BLOG TOP |